▼就活で人間成長する塾生
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岡崎塾 塾長 岡崎充です。
大学生のみなさん
今の自分に満足していますか?
10年後、社会で活躍する自分の姿がイメージできますか?
そして自分に自信を持っていますか?
就職活動は、実は会社選びじゃないんだ!
これまでペーパーテストを中心に学校を選び(選ばれ)ここまで来たと思う。中学、高校、大学と。
でもこれからはちょっと違うんだ。就職活動は知識力中心の試験で良い成績を取れば合格する訳でもない。試験では計れないその人が持っている人間力を面接官は見ていると思う。
だって相手は人間だし、こっちだって人間なんだから。
当たり前だよね。
じゃあ、岡崎塾って何なのかっていう説明に入ります。
この塾では……
そして、これが一番大事ですが
を徹底指導します。
それを最高の仲間と一緒にやるのが【岡崎塾】です。
それでは、このような結果を出すために、いやそれ以上の結果を出すために【岡崎塾】が皆さんに提供するカリキュラムの全貌とそのシステムを詳しくご紹介します。
もしも何度かお読みになりたい方は「お気に入りに追加」してください。
最後まで読むと、あなたの「就職活動、いや人生で成功するマインド」が格段に向上します。
【目次】
サポート1:少数精鋭の個別指導
サポート2:専用ブログで徹底サポート
今という時代がどういう時代なのか?
過去の歴史を振り返り、未来を予測し、そして現在という時代を見据えます。 現在、岡崎塾塾長である岡崎は54歳。私が大学受験する時には工学部に「造船工学科」がありました。
当時、工学部志望だった岡崎は「船」も面白いなあと検討したほどでした。
ところが今はどうでしょう・・・???
会社選びも同じ。今大学3年生の皆さんが22歳でサラリーマンになり 60歳で定年を迎えたとすると、約38年間働くわけです。
過去にあった職種が今は無い。
今ある職種が未来に無いということが起こり得る訳です。
また今流行っている職種が何十年も流行るとは思えません。
そして今急成長している会社が何十年後も成長し続けることも不自然です。
ここで考え違いしてはいけないのは、これから流行る業種や職種を探すという短絡志向にならないことです。
それでは食いっぱぐれの無い仕事を探し続けるという低いステージのままの人生で終わりますから……。
そして人生の中で、今の自分はどういう位置にあるか理解していますか?
小さい頃から親や先生の言うことを良く聞き、勉強も頑張って一流大学に入りこの先は大手企業に就職することを望んでいるのでしょうか?
勉強は好きじゃなかったけどスポーツ、音楽、芸術などに情熱を燃やし、
それなりの成果を残し、そろそろ何で稼いでいくか考えているのでしょうか?
勉強もスポーツも課外活動もそれほど一生懸命やったとは言えず、将来に漠然とした不安があるのでしょうか?
今の状態はどうでもいいんです!
大事なのは、今の状態を自分で把握していること。
そして・・・これは【岡崎塾】への入塾条件でもありますが、
「自分の人生は自分で切り開く」という強い志があること
この志があれば【岡崎塾】に入塾して必ず大きな成長を期待できます。
逆にこの志の無い方の入塾は、お断りさせていただきます。
そういう意味で【岡崎塾】の第1ステップでは「社会と自分の現在位置確認」から入っていきます。
ご参考までに、ある塾生の岡崎塾入塾当初と、就職活動終了時点でのエゴグラムの結果の比較を載せておきました。(クリックで拡大します。)
●CP(Critical Parent)…自分の価値判断や倫理観などの数値。父親的な部分。
●NP(Nurturing Parent)…共感、愛情、思いやりなどの、他人に対しての受容的数値。母親的な部分。
●A(Adult)…事実に基づいて物事を判断しようとする数値。論理的思考力。
●FC(Free Child)…親に縛られていない、生まれながらの部分。直感的な感覚や創造性の数値。
●AC(Adapted Child)…周りの評価を気にして自由な感情を抑える数値。控えめで周囲に従順な部分。
(注)このエゴグラムというのは、他者とどういう意識で関わっているのかを判断する交流分析テストです。岡崎塾ではTEGII=東京大学医学部心療内科TEG研究会編を採用し入塾前と後に検査しその変化と成長を確認する一つの指標にしています。
ここで注目して欲しいのは、「CP」と「AC」の部分です。
以前とくらべ、塾生3人ともが、「CP」の数値が上昇し、逆に「AC」の数値が下がっています。
これはつまり、「自分の人生は自分で切り開く」という岡崎塾の考えが、何ヶ月かの活動を通じて、塾生に浸透していった証拠と言えるでしょう。

塾長岡崎指定の課題図書を読んだ上で、それについて6期生同士でグループディスカッションを行います。

これは、就活やビジネスの場で最も重要とされる「コミュニケーション力」の基礎を養うことを目的としています。
ビジネスの場ではもちろんのこと、就活の場でも、コミュニケーションによる意思疎通は非常に重要です。
ですが、一言で「コミュニケーション力」といっても、それを形成するスキルは様々です。
例えば「論理的思考力」。これは物事を筋道立てて考え、それをモレなく効率的に伝える力のことです。
課題図書プロジェクトでは
といった活動を行います。

さらに、塾長岡崎や5期生指導スタッフからのフィードバックも行い、自らの伝え方のクセなども客観的に指摘してもらうことができます。
こういったトレーニングを繰り返し行うことで、飛躍的な成長が可能となるのです。
以下に、昨年度の岡崎塾5期生で使用した課題図書を紹介しておきました。
こういった良書は、読むだけでも自分の価値観・考え方を形成していく上で非常に役立ちます。
興味があればぜひ読んでみてください。どれもオススメですよ。

みなさんは、今現在「自分の職業観」、「自分の価値観」というものを持っていますか?
おそらく、「持っていない」「考えたこともない」という方が大半かと思います。
ですが、それはある意味当然のことだと私は思います。
その理由は、今まで学生生活しか送ってこなかった学生が、過去の自分の「好き」「嫌い」「性格」「趣味」「経験」などを元に分析して、将来の職業選択の基準を決めること自体に無理を感じるからです。
しかもこの数ヶ月で……。
この件に関しては、その理屈とたとえ話がありますが、
それは塾生になってからにして、ここでは結論を申し上げます。
まず第一にやるべきこと。
それは社会で活躍する仕事人の話を聞くこと、です。


社会人の方と直接対面することは、「自分の職業観」、「自分の価値観」を形成する上で、非常に参考になりますし、コミュニケーション能力を磨く訓練にもなります。
そのためには、まず、
が基本です。
2009年度卒業の3期生は、社会人面談100本ノックと銘打ち毎日社会人との面談を行いました。
そこで自分の職業観や志向を伝えアドバイスを頂きます。

ここで重要なことがいくつかあります・・・(必須かもしれません)。
この辺は、PDF実践教材「就活勝利者への道」に詳しく書いていますので、 研究・実践することが早道です。
このメルマガ配信PJは1〜5期生が実行し、大きな成果を残しました。
(5期生はメルマガでなく、ブログにて配信)
メルマガの内容は
内定者及び大学のOB・OG・社会人、そしてご両親へ取材申し込みをします。
取材先アポ取り→取材→原稿執筆→メルマガ配信(毎日)
このプロジェクトで養われるものは、まさにチームワークです。
21世紀は「自分だけ勝つ」ではなく、「チームで勝つ」思考が必要です。
そういう意味では、就活も「一人でやる」より「みんなでやる」方が 圧倒的に自己成長が加速します。
参考までに、過去の岡崎塾1期生・2期生・3期生が取材した
内定者・社会人訪問メルマガの記事をいくつか載せておきます。
●『「危なかった」後悔だらけの就活…
それでも「運」が味方した、結果オーライの就職活動!』
(三菱商事・内定者 平成17年12月12日配信)
●『刺激的な仲間、刺激的な社会人に支えられた、最高の就職活動!!』
(ロッテ・内定者 平成19年2月1日配信)
●『偶然?が呼んだ運命の内定』
(三菱重工・内定者 平成19年2月3日配信)
●『7回の転勤 部署が変わりまくった23年間』
(東ソー株式会社・勤務23年目 平成19年2月4日配信)
●『プロフェッショナルの時代。専門的な力を身につけろ!』
(メガバンク支店長・勤務25年目 平成19年2月6日配信)
●『子育てと仕事』
(東急リネンサプライ・勤務3年7ヶ月 平成19年2月9日配信)
●『社会の仕組み』
(松井証券・勤務4年目 平成19年3月21日配信)
6期生専用のブログを立ち上げます。
6期生同士でいつでも情報交換ができる場作りをします。
などなどブログならではリアルタイム情報交換と「最高の仲間と一緒に活動している一体感」を作っていきます。
●1期生ブログ→ 岡崎塾@ブログ〜みんなの就職活動日記〜
●2期生ブログ→ ☆岡崎塾生奮闘記☆ 〜成功への架け橋〜
●3期生ブログ→ 『岡崎塾生☆しゅうかつにっき』
●4期生ブログ→ 『岡崎塾生成長日記〜大いなる飛躍を目指して〜』
●5期生ブログ→ 『岡崎塾五期生ブログ』

1月末、さあ、いよいよ就職活動の本番です。
この時期になると多くの学生が不安を抱くことになります。
「果たして自分は受かるのか」「この業界・会社でいいのだろうか」という考えが頭によぎるからです。
ですが、岡崎塾生の間でそんな言葉を口にする者は一人もいません。
それは何故でしょうか?
答えは明白です。
今までの数々の経験が、自分の中での大きな支えになっているからです。
「自分の価値観」、「自分の職業観」がはっきり形成できているからです。 「不安」を打ち消すだけの確固たる「自信」があるからです。
だから、周りに惑わされることなく、自分流の就職活動を展開していくことになります。
ですが、就職活動はゴールでなく、人生の始まりに過ぎないということも忘れてはいけません。
ここから、すべてが始まるのです。
大きな志を持った岡崎塾生は、就活のその先をすでに見据えているに違いありません!


就職活動が終わると多くの学生が、また普段の学生生活に戻ります。
確かに、残り少ない学生生活を思いっきり楽しむということも大いに結構だと思います。
しかし、就職活動を終えた学生は、これまでに少なからず自分の思い描いている将来の「夢」や「なりたい自分」を一度は意識したはずです。
少なからず自分の弱み、足らない部分が見えてきたはずです。

果たして、それをこのままにしたまま学生生活を終え、社会人になってしまって良いのでしょうか?
学生の今だからこそ、「なりたい自分」に近づくためにチャレンジするべきではないでしょうか?
この岡崎塾・超実践型インターンシップは「今の自分」と「なりたい自分」とを繋ぐ、成功への架け橋となるべきものなのです。


【本インターンシップの目的】
詳しくは、インターン生ブログで生の声を感じてみてください。
→☆岡崎塾生奮闘記☆ 〜成功への架け橋〜(2期生ブログ)
→岡崎塾生☆しゅうかつにっき〜(3期生ブログ)
2006年12月 クリスマス会
いかがでしょうか?
ここまでじっくり読んでいただけましたか? かなり長い文章になりましたので興味があるとしても疲れてしまったかもしれません。
しかし、疲れている場合ではありません!
これはあなたにとって一生の問題です。
これから紹介するサポートカリキュラムは画期的です。
1〜5期生全員が成果を出し大きく成長した過程を分析し、
さらにパワーアップしたサポートカリキュラムをご提案します。 さらにしっかり読んでくださいね。
2007年6月 温泉合宿勉強会
2007年12月 クリスマスパーティー
2008年 温泉合宿勉強会
2009年 夏合宿in江ノ島
2010年 江の島合宿勉強会
そのほかの活動はこちら→『イベント』
塾長岡崎と5期生の指導スタッフが対面指導をします。
塾生同期が同席する中で指導を行いますが、
あくまで塾生個々人に 指導の目をフォーカスし、
「塾生の個性を尊重し、その人が成長できるやり方で最高の結果を出せるように指導します。」
塾生自身が自分を知る、と言う意味で当塾では適正診断テストをしています。
この適性診断テストに加え、
を発表してもらい、個々人の就活成功アクションプランを指導します。
また就活の成功者である5期生と対面で相談、 指導を受けられるのも大きな魅力です。
同期同席の指導法にはいくつかの理由があります。 これは入塾してからしっかりお話ししますね。
STEP5の6期生専用ブログは、塾生OBへの質問、それに対する回答及びアドバイスを行う交信の場にもなります。
塾長や塾生のOBは全力で6期生をサポートします。
などなど自分一人で悩んだり不安に思いながら行動するよりも、
同期のメンバーや先輩塾生、塾長と共に情報を共有して成長していけるマインドが身につきます。
【岡崎塾】専用ブログを活用し最高の仲間と励まし合うことで、圧倒的にモチベーションが上がっていきます。
そうなると人間は自分の本来の長所がどんどん出てきて成功路線を走り出すんです。
さらに長い文章になりましたが、【岡崎塾】の全体像はご理解頂けたかと思います。
ここからは核心に触れる部分ですが、募集要項等を早く知りたい方は、この後はすっ飛ばして結構です。
ではもう少し語りますね。 何故、塾長岡崎が学生の指導をするようになったか!
★☆驚異の成果をあげる岡崎塾。その誕生秘話!★☆
「そんな考えのままでは、就職はおろかろくな人生は送れない。留年を考えたほうがよっぽどましだ!」
「どんな目的を持ってこの塾に集まって来たんだ!?」
塾長岡崎の叱咤激励と怒号が飛び交う中で、 2005年10月25日、【岡崎塾】第1期が産声をあげました。
そもそもの発端は、岡崎のある境地にありました。
大学卒業後ヤマハ発動機へ入社、営業マンとしてトップセールスを獲得し 本社国内営業部企画担当部署へと大企業のエリート街道を突っ走ってきた。
独立後も、多くの成功と辛酸を舐めながらも起業家として21年。
自分の成功、そして幸せな人生を送るため走り続けてきた今だからこそ見えることがある。
それは、「そろそろ自分のためではなく、人のために役に立ちなさい。」 そう神様から告げられているような気がしました。
→21歳から3回神様と対話しました(変な意味じゃなくて)。
詳しくは塾長プロフィールで
そして、「学生達へ自分の経験と考え方を伝えることで、 多くの気付きと人生の道しるべとしてお手伝いをしてあげられるんじゃないか?」と感じました。
そうこうするうちに、一人また一人と岡崎のもとに各々の想いを持った、 7名の学生が集まり、ついに岡崎塾が発足しました。
岡崎が起業して20年間で得たビジネスの知識と経験、ノウハウ、スキル、人生観、 そしてもっと大事な自分が納得できる幸せな人生を自分で切り開くための心構えや考え方……。
岡崎塾が目指すものは、
「最高の仲間と一緒に就活を成功させ、最高の仲間と一緒に人生を楽しむこと」。

4期生:高橋麻佑子
「4期生の仲間は、私にとって大きな存在です。
面接の失敗談や不採用通知をネタに一緒に笑えるし、
悩みがある時、落ち込んだ時はずっと話を聞いてくれる。そんな仲間にきっと出会えます。さらに同期だけでなく先輩、次の世代の後輩とも会って語って刺激を受けられる。そんなチャンスが岡崎塾には待っています!」

3期生:福岡秀明
「岡崎塾で塾長の指導を受け、すでに社会で活躍するOBの背中を見てきたことで、自分がこれから社会人として、人間として、どのような姿を目指せばよいか、以前よりも
明確になっていると感じています。同時に、岡崎塾で学ぶことで日々その目標に近づいている、成長しているのが実感できると思います。」

4期生:井沢祥子
「岡崎塾で多くの社会人の方とお話させていただいたり、仲間と超本音で語り合ったりすることによって、
『自分が将来どんな人間になりたいのか?』目標としたい人間像もはっきりしました。一度きりの人生、悔いのないものにするために。目標や夢を持って、共に走り続けましょう!!」
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みなさん、岡崎塾のイメージは理解できましたか?
もっと詳しく知りたい方は、以下のボタンをクリックして説明会へとお進みくだ
さい。よくわからない方は、もう一度ページの解説をお読みください。
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